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2012/01/16
功ある者には禄を、徳ある者には官職を
2012/01/10
今年のテーマは「麗」です!
2012/01/13
新年に「強く」思うこと
2012/02/01
ディレクターの仕事
2012/01/25
ジャカルタ駐在376日目
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- 企業風土
当社ビジョンである「やりたいを仕事に、出来るを仕事に」の精神に基づき、社員発信のプロジェクト立ち上げを推奨しております。形体は一部事業支援から完全独立まで、予算は最大1000万円までの事業支援を行っております。2010年はこれによりインドネシア事業、ソーシャルアプリ事業が生まれました。これからもさらなるプロジェクト立ち上げを行って参ります。
毎週水曜日と金曜日は定時帰宅を義務付けるノー残業デーを実施しております。時間を明確に決めることで労働効率の向上とプライベートの充実を支援致します。
毎月一回会社の奢りで上長とランチに行ける制度です。会社を離れて美味しいランチを食べながら日頃の悩みや目標等様々なテーマに関して上司に話しを聞いてもらえる制度です。
会社の雰囲気を一気に変える為に誰でも開催できるミーティングです。毎日1回を上限とし、誰でも招集可能です。招集がかかれば全員が参加を義務付けられ、その時に起こった課題を全力で解決する制度です。「毎日帰社時には笑顔でいられること」を目的とした制度です。
毎日行われる全体会議で担当持ち回り制で自分の身の回りに起きたいい話をする制度です。メンバーの相互理解がより高いチームワークを生み出すという考え方に基づき生まれた制度です。
人生において、職場で過ごす時間が一番長いといわれております。バズーチームではこの空間を最高に感じれるような職場づくりを全社員が意欲的に取り組んでおります。
社員間ではお互いに思いやりを持つ「愛」が重要です。周りの社員やお客様、パートナーの皆様に「愛」を持って接すること、この気持ちが共感を呼び、愛される存在になるポイントだと考えております。
日常のコミュニケーションには「笑い」が必要です。どんなに苦しい状況でも「笑い」の要素があれば、明るくなれる。こんな面白い事をいう奴の為なら、自分は身を粉にしてもやりきってやると思わせる、そんなユーモアに溢れる職場環境です。
携帯の世界ではエンタメが最重要要素といわれるように、携帯を専門に扱う我々の職場にもエンタテイメントが重要であると考えております。社内ではお誕生日会、サプライズ会等の企画、相互理解を目指した社外研修、社員独自の意見を取り入れるビジネスモデルコンテスト等さまざまなバズーならではのアプローチでエンタメ要素の活性化に努めております。
バズーではチーム間の「和」を大切にしております。これは決して馴れ合いという意味ではなく、お互いプロフェッショナルとして緊張感を持った中で「和」を大切にしながら、チームワークを重視にし、最大限の力を発揮させたいという意味合いです。この為、コミュニケーションによる相互理解の取り組みに余念がありません。学校では教えてくれなかったコミュニケーションを外部研修によって、体系的に学び、その上で社員間のコミュニケーションに役立てております。仕事では小さな事で齟齬が起きやすいのが常ですが、細かい所までしっかり確認して、相手の気持ちを十分に汲み取った暖かいコミュニケーションの雰囲気作りに全社員一丸となって取り組んでおります。
バズーチームではコミュニケーションのとり方を最も重視しておりますが、性別の違いを理解して上手にコミュニケーション取るという考え方というのがあります。男性は解決思考であり、女性は共感思考という性別による違いを体系的に研修で受けて頂きます。入社された際には上長及び周囲のメンバーは皆この教育を受けているので、女性スタッフもコミュニケーションを取り易いと好評です。勿論職場の中では男女平等ですが、この方法論として性別を超えたコミュニケーション手法を全社員が体系的に実践している点が特徴と言えます。
創業3年にして自社ビル経営。バズービルの全貌はこれだ!
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2012/01/25 |
2012/01/10 |



























































