- Top>
- 本邦初公開!必見!バズーの仕事とは?
【坂部】「お忙しい中ありがとうございます」
【石渡】「いえいえ」 【坂部】「では早速、お名前と役職名をお願いします」 【石渡】「石渡 和己です。執行役員COOをやらせてもらっています」
「うーん。具体的には『こういうページを作って下さい』と
【坂部】「もう、ページトップ決定ですね(笑)ありがとうございます」 |
【石渡】「いえいえ(笑)」
【坂部】「では、BUZOOで働いていて一番やりがいを感じるときはどんな時ですか?」
【石渡】
「やっぱり、重要な仕事を任される時ですね。
役職が上がって特に任される仕事の数が多くなってきているんだけど、BUZOO入社当時からいきなり
プロジェクトにアサインしていただいて、責任感のある仕事をさせていただいてるということに、やりがいを感じますね。
やっぱり任せてもらえると、その分期待に答えたいなっていう気持にもなるし、モチベーションも変わってきますよね」
【坂部】「COO結構忙しいですよね?」
【石渡】
「まぁ、暇より全然いいかなって前向きにとらえてます(笑)
疲れた顔を見せちゃいけないなとも思ってますし、何本も仕事やってる自分にちょっと酔いしれてるところがあったりして」
【石渡】・【坂部】「(笑)」
【石渡】
「最近はマネージメント部分を強化したいと考えているんで、
坂部さんはじめ、新しいスタッフの教育と、情報共有に力を入れていきたいですね」
【坂部】「ありがとうございます。次に、どのような人材に来てほしいですかという質問なのですが」
【石渡】
「そうですね。特に我々日本チームではプロデューサーを育ててゆきたいなと考えておりますので、開発チームとは違って提案力のあるスタッフ、固定概念にとらわれないスタッフに入ってもらいたいですね。後は、クライアントに接する機会が多くなってきますので、責任感のある方に来ていただきたいですね」
【坂部】「責任感は大事ですよね」
【石渡】
「もちろん今のBUZOOスタッフは条件は満たせてはいるのですが、まだまだ伸びるスタッフが多いので切磋琢磨していければいいかなと思ってます。やっぱり競争意識って大事ですからね」
【坂部】「では最後に、全国の就職活動生に対して一言お願いします」
【石渡】
「就職活動生は若い力を持ってますし、どんどんチャレンジしてほしいですね。
BUZOOはそういう学生を求めていますし、チャレンジできる環境です。
ベンチャーならではの醍醐味があると思います。なのでぜひともBUZOOを選んでいただきたいです」
【坂部】「本当にそのとおりだと思います。こんな体験ができて本当にありがたいと思っています」
【石渡】「なかなかないよね。こんな体験ができるところは(笑)」
【坂部】「実感しています(笑)ではこの辺で終わりたいと思います。ありがとうございました」
【特集記事】
海外での開発も進めるバズー・・・「ソーシャル、日本の挑戦者たち」第21回 バズー前編
【坂部】「まずお名前をお願いします」
【三好】「はい。BUZOO株式会社スタッフの三好と申します」
【坂部】「忙しい中すみません。良い質問できるように頑張ります」 【三好】「僕もいい返答できるようにしないとね(笑)」 【坂部】「では次に、三好さんの役職を教えていただきたいのですが」 【三好】「はい。僕は今プロデューサーをしています」 【坂部】「具体的にはどのような仕事をしているのですか?」
【坂部】「良いですよ。普通で(笑)」
【坂部】「たくさん仕事がありますね」
【坂部】「すごいですね!!」 【三好】「ありがとう(笑)」 【坂部】「次の質問なんですが、仕事をしていてどんな時にやりがいを感じますか?」 【三好】「そうですね。自分で発注とれたときとか」 【坂部】「もう発注とれたんですか?」
【坂部】「僕はなかなか仕事終わらせられないです」 |
【三好】「BUZOOはインターンでも社員と同じように扱われるからね」
【坂部】「では、次なんですが、どのような人材に来てほしいですか?僕というベストパートナーはいると思いますが(笑)」
| 【三好】 | 「確かにね(苦笑)でもやっぱり、一緒に高め合って行ける人が来てほしい。 『大きな目標を持ってる人』『自分はこうしたいと真に思える人』がいいな」 |
【坂部】「じゃぁ、最後に就職活動中の学生に一言お願いします」
| 【三好】 | 「やっぱり粘り強く、自分のやりたい仕事を追求して会社選びをすべきだと思います。 ディレクターになりたい人、プロデューサーになりたい人、 そういうことに付加価値を感じる人にたくさん応募してきてほしいです」 |
【坂部】「はい、今日は本当にありがとうございました」
【前島】・【坂部】「よろしくお願いします」
【坂部】「すみませんお忙しい時に」
【前島】「いえいえ(笑)」 【坂部】「まず、お名前と役職を願いします」
【坂部】「今はデザイナーの方って一人だけですよね?」 |
| 【前島】 | 「いや、でも社長やCOOがしっかりと仕事量を管理して、 外注の方に頼んでいただいたりしているのでそんなに無理はありません。 ですが社内で急を要する業務は私が行っています」」 |
【坂部】「ありがとうございます。次に社内ではどのような仕事をしているのですか?」
| 【前島】 | 「そうですね。例えばキャンペーンページ、メルマガの作成。 ソーシャルアプリであったらタイトルロゴ。 そういったパーツの作成を行っています」 |
【坂部】「なるほど。では、どんな時にやりがいを感じますか?」
【前島】「やっぱり、私の作品を見ていただいた人からのレスポンスがあった時が一番楽ししいです」
【坂部】「クライアント様からだったりユーザー様からだったりですか?」
【前島】
「例えば、私はモバプラの機体の作成もしているので、
ユーザーの方から『この機体いいですね』と言われたり、クライアント様からの良い評価がいただけると嬉しいですね。
後は、社内でもすごくみんなが誉めてくれるのでやりがいを感じますね。
やってよかったって思います」
【坂部】「そうですよねCOOも自分の企画アプリが動いてる時って生き生きしてますからね(笑)」
【前島】「そうですね(笑)」
【坂部】
「では次に、どのような人材に来てほしいですかという質問なのですが、
まぁ三好さんの時にも言ったんですが、僕というベストパートナーはいますが(笑)」
【前島】「そうですね(苦笑)やっぱり。素直で正直な人に来てほしいですね」
【坂部】「やっぱり大事ですよね」
【前島】「BUZOOではオープンであればあるほど羽を伸ばせると思いまよ」
【坂部】「あっ、それすごく感じます」
【前島】
「特に若いうちは良いと思います。
年を重ねると自分のテリトリーみたいのが出来ちゃいますから。
羽を広げてもらってBUZOOを拠点にしてくれるくらいの人が良いですね。
その方が社長とかCTO・COOも嬉しいし、お互いの信頼関係が築けるんじゃないかなと思います」
【坂部】「じゃあ最後に、全国の就職活動中の学生に一言いただきたいのですが」
【前島】
「あきらめないことが大事ですね。本当に自分が好きだと思いえることにアタックして、
挫折したときに得るものもあるし、または成功する可能性もあるし。
まず、やらないで後悔するよりやって後悔した方がいいと思います。
全力で走ればその方が次のステップには行きやすいですしね」
【坂部】「僕の心にもすごく響いてきます」
【前島】「偉そうなこと言えないですけどね(笑)」
【坂部】「そんなことないですよ(笑)それでは、お忙しい中ありがとうございました」













































