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正しいプロジェクトの進め方を全員で。

関係者全員が同じ方向を向く。
お客様も大切なプロジェクトメンバーの一員です。

自分たちの好き勝手に作れば良いものができあがる。
バズーはそんな自己中心的なクリエイティブマインドには反対です。
みんなで同じ方向へ足並みを揃えるからこそ、本当に面白いものが作れる。
だからこそ、「設計」により正しいゴールを明確にすることが大切なのです。

ユーザーのニーズや課題を
徹底的に議論

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まずユーザーのニーズや課題を明確にします。
ここがずれていたらどのようなソリューションを
提供してもそのユーザーには刺さりません。

また不要な機能をつける原因となります。
我々はまずここをしっかり議論することが
大切だと考えています。
マーケティングデータが無くても、
徹底的に議論いたしましょう。

サービスのコンセプトや
目的を明確に

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このサービスが一体何なのか。
どういうサービスであるべきか。
サービスは真似されやすいが、コンセプトは
真似されにくい。

コンセプトをしっかり議論することによって、
他を寄せ付けない差別化が可能となります。

ユーザーにとって必要な
コンテンツと機能の洗い出し

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ユーザーのニーズや課題が明確になると、
自然と必要なコンテンツや機能が決まります。
どんな「モノ、コト」を提供すれば、
解決、満足できるのか。

web サイトには無尽蔵にコンテンツや機能を
入れられますが、優先順位は明確に存在します。
ファーストビューに何を入れるべきか、
非常に重要な検討事項です。

情報設計及びフロー設計

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今までヒアリングでお聞きした内容やミーティングで
合意した内容を設計に落とし込みます。
随時、我々がどういう形に落とし込んでいくのかを
明確に共有させていただきます。
このステップまで短ければ2、3 週間、
また長ければ数ヶ月に及ぶこともあります。
この企画、設計フェーズがサービスの成功を左右
するため、しっかりと議論を重ねながら進めたいと
考えております。

グラフィックデザイン

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グラフィックデザインは二つの「なんかいいな」を
意識しています。
・サイトを見た一瞬でなんかいいな
・使い続けてみてなんかいいな

前者はこのサービスを使うことで、一瞬で感じる
サイトの印象のデザイン。
後者は一見分かりにくいですが、ユーザーが日々
サービスを利用する上で負担が少ないデザイン。
この二つを意識したデザインを提供します。

開発

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表示に時間がかかったり、エラーが多いと、
ユーザーエクスペリエンスの低下につながります。
開発はあくまで設計に従いますが、
システム開発でもユーザーのことを考えて作ります。

サーバー保守、
プログラム保守

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サーバー保守、プログラム保守も請負い、
リリース後のサポートもいたします。

サービスが常に動いている状態を維持する。
サービスを支える安定したインフラ環境を
ご用意いたします。
また何かあったときも、常時素早く対応いたします。

運用

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サービスはリリースをしてからが勝負です。
次のフェーズの施策や改善など、ユーザーの
フィードバックを得ながら、
より良いサービスに仕上げていくサポートを
いたします。

運用をしていきながら、思わぬ発見があるかもしれません。 意外なユーザーニーズを発掘できることもあります。